はたらく人の健康をサポートします。

職場における化学物質による健康障害等を防止のため、労働安全衛生法が改正され
SDS交付対象物質について、リスクアセスメントを行うことが義務付けられています。
2018年7月1日より対象物質が追加され、673物質に増え、さらなる対応が必要
になっています。
この様な状況から、中小規模の事業者の皆様が事業活動を安全に行っていただく
ご支援として、事業者様を対象に下記の項目の相談を承ります。

・中小企業の事業場の化学物質のリスクアセスメントの支援
・リスクアセスメントを行うための化学物質等の危険性または有害性の特定の仕方
・リスクアセスメント結果の内容の解説
・リスクを低減するための措置
・化学物質のGHS対応のラベル・SDSについて
・GHSに基づく化学物質等の危険有害性の分類
・ラベル・SDS記載の内容についての説明 など

詳しくはこちらまで(テクノヒル株式会社HP)